FEATURE 3

日本国際学園大学の特色
- 思考⼒を鍛えるアクティブラーニングで学びを探究!

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思考⼒を鍛えるアクティブラーニングで
学びを探究!

日本国際学園大学では学生一人ひとりが人間力・国際力・社会力を身につけ、実社会で活躍するためアクティブラーニング型の授業を取り入れています。疑問や課題を自ら見つけ出し考える力を養います。

思考が深まる105分

通常の大学では90分制の授業で講義形式の授業が多い中、日本国際学園大学は105分制の授業を導入しており、少人数で実施し授業の中にアクティブラーニングタイムを取り入れています。学生が能動的に思考し発言できる環境でグローバルに活躍できる人材を育成します。

思考力を鍛える
アクティブラーニング

疑問を見つけるところから
学びは始まる

Active learningSTEP1

与えられた1つの問題に対し1つの答えを導き出す高校までの授業とは違い、ここでは疑問や課題を自ら見つけ出すことから学びが始まります。“ what = 知識”だけを追い求めるのではなく、普遍的な“ how = 考える力” を磨く。相互通行型教育こそ、時代が求める学びの形なのです。

思考の引き金
トリガークエスチョン

Active learningSTEP2

トリガークエスチョンとは教員から投げかけられるテーマの核心となる問いかけ。学生はこの質問に対し、背景にはどのような力関係や文脈があるのか情報を取捨選択、それらを統合し自分の考えを構築しなくてはなりません。問題の本質に向き合うからこそ生まれる興味や疑問が、新たな学びの扉を開きます。

意見を交わしながら
問題解決へ

Active learningSTEP3

一人ひとりの考えや仮説に対し、学生と学生、学生と教員が対話を重ねることで、さらに学びは深まります。世界中から集まった多種多様な文化を持った仲間たちとのディスカッションを通し、プレゼンテーション能力とコミュニケーション能力が向上。 グローバルに活躍できる人材を育成します。

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